2024年6月27日に発売されたばかりの、「OPPO Reno 11 A」を購入しました。
外観の写真を貼っておきます。
購入する予定の人の参考になれば幸いです。
商品情報
OPPO Reno11 A ダークグリーン CPH2603 5G SIMフリー
Amazonでは限定BOXなども販売されており、
ランキングで7位を取るなど、売れ行きは好調な模様。
購入した理由
前機種もOPPO製スマホです。
有機ELディスプレイをとても気に入ってしまい、
動作も快適だったので、次も買うならOPPOと決めていました。
約5年ぶりにメインスマホを買い替えました。
(前機種=Android9と古い)
・5Gに対応したい
・Android14にしたい(OSのサポート切れから2年経ってる)
・アプリのバージョンサポート切れは避けたい(メルカリやLINEなど)
・バッテリー寿命を考慮したい
・マイナンバーカードを読み取れる機種にしたい(前機種は非対応だった)
というのが主な理由です。
パッケージ写真
パッケージは本体+説明書類だけです。
Type-cケーブルや充電器は付属していません。
なので、従来に比べて箱も薄めです。
ダークグリーンを購入しました。
本体。
安全ガイド、クイックガイド、SIMピン。
これだけです。
本体の外観
本体にシールが張ってあり、型番・シリアルナンバーなどが記載してあります。
ダークグリーンですが、想定していたよりも色が暗いです。
カメラ部分。
カメラ部分が出っ張ったスマホを買うのは初めてです。
(ちょっと戸惑い)
本体右側面に、ボタンが集中しています。
(音量、電源)
左側面はSIMスロットのみ。
底面。一般的なスマホと同等。
前面。
最初からフィルムが貼ってあります。(ありがたい)
中国・台湾のスマホは、スマホケースやスマホフィルムが付属していることが多いです。
しかし今回の「OPPO Reno11 A」は、ケースが付属していません。
先にケースを購入しておくことをお勧めします。
SIMスロットもいつも通り。
旧機種と比べると、表裏が逆になっていただけで、作りはほぼ同じでした。
データ移行など
OPPOおなじみの「ColorOS」です。
セットアップ中に、データコピーをすることが出来ます。
前機種と旧機種を、「Type-cオス – Type-cオスケーブル」でつなぎました。
コピーを開始してくれます。
おそらくこれはGoogleかAndroidの機能かな?
セットアップ後に設定を調べていたら、
OPPO機種同士でコピー出来る機能を見つけました。
おそらくOPPO機種同士のコピーのほうが、相性が良いと思われます。
(同じOSなので)
以上、簡単な外観のレポートでした。
参考になれば幸いです。
「OPPO Reno11 A ケース」の記事書きました